Home    English    Korean    Traditional Chinese    Simplified Chinese    Site Map    
タッチパネル ジャパン
出展のご案内出展のご案内
前回結果報告前回結果報告
来場のご案内来場のご案内
併催・同時開催併催・同時開催
報道関係者の方へ報道関係者の方へ
資料請求・お問合せ資料請求・お問合せ
 開催概要 
 前回(2010年) 会場風景 
 出展検討のための資料請求 
 来場者数 速報 
 前回(2010年) 出展社一覧 
 前回(2010年) e-ガイドブック(出展製品検索) 
 前回(2010年) テープカット 
 前回(2010年) セミナープログラム 
 前回(2010年) 専門技術セミナー企画委員 
 前回(2010年) 出展社による製品・技術セミナー 
 前回(2010年) 会場案内図 
 開催概要 
 会場へのアクセス 
 宿泊のご案内 
 前回(2010年) 会場風景 
 < 併催 > 
 ナノインプリント技術フェア 
 < 同時開催 > 
 高機能フィルム技術展 
 Photonix -フォトニクス-  
 開催概要 
 ニュースリリース 
 来場者数 速報 
 前回(2010年) 出展社の見どころ情報 
 前回(2010年) 会場風景 
 お問合せ 
 出展検討のための資料請求 
 DM送付先変更依頼  

タッチパネル ジャパンは「商談・受注を目的とした展示会」です。ぜひご出展ください。

世界中からタッチパネルメーカー/ユーザーが来場!

前回来場企業 (一部抜粋)  
  • アルプス電気(株)
  • (株)イーアイティー
  • (株)石井表記
  • SMK(株)
  • NEC液晶テクノロジー(株)
  • NECディスプレイ ソリューションズ(株)
  • エプソンイメージングデバイス(株)
  • オプトレックス(株)
  • (株)キーエンス
  • 京セラ(株)
  • グンゼ(株)
  • (株)翔栄
  • スタンレー電気(株)
  • セイコーインスツル(株)
  • ソニー(株)
  • ソニーケミカル&インフォメーションデバイス(株)
  • (株)タッチパネル研究所
  • タッチパネル・システムズ(株)
  • (株)デジタル
  • 東海通信工業(株)
  • 東映通信工業(株)
  • 東京特殊電線(株)
  • (株)東芝
  • 東芝ソリューション(株)
  • 東芝モバイルディスプレイ(株)
  • 東プレ(株)
  • 凸版印刷(株)
  • (株)ナナオ
  • 日本開閉器工業(株)
  • 日本航空電子工業(株)
  • 日本写真印刷(株)
  • パナソニック(株)
  • (株)日立ディスプレイズ
  • 富士通コンポーネント(株)
  • ぺんてる(株)
  • (株)ミクロ技術研究所
  • 三菱電機(株)
  • (株)緑マーク
  • ミナトエレクトロニクス(株)
  • (株)ワコム
  • ATOUCH TECHNOLOGIES CO., LTD.
  • AU OPTRONICS CORP.
  • BEIJING IRTOUCH SYSTEMS CO., LTD.
  • CHI MEI OPTOELECTRONICS CORP.
  • CHUNGHWA PICTURE TUBES, LTD.
  • CLOVER DISPLAY LTD.
  • DELTA ELECTRONICS, INC.
  • INNOLUX DISPLAY CORP.
  • INOTOUCH TECHNOLOGY CO., LTD.
  • ITRI
  • BEIJING VISIONOX TECHNOLOGY CO., LTD.
  • KUNSHAN VISIONOX DISPLAY TECHNOLOGY CO., LTD.
  • LG DISPLAY CO., LTD.
  • LG ELECTRONICS INC.
  • LIYITEC INC.
  • NEOVIEW KOLON CO., LTD.
  • NEX DISPLAY TECHNOLOGY CO., LTD.
  • OPTOTECH CORP.
  • RCL DISPLAY LIMITED
  • SAMSUNG ELECTRONICS CO., LTD.
  • SHANGHAI TIANMA MICRO ELECTRONICS CO., LTD.
  • SHENZHEN BEITAI DISPLAY TECHNOLOGY CO., LTD.
  • SIPIX TECHNOLOGY INC.
  • TOP-TOUCH ELECTRONICS CO., LTD.
  • TPO DISPLAYS CORP.
  • TRULY SEMICONDUCTORS LTD.
  • UNIDISPLAY INC.
  • WINTEK CORP.

          ・
          ・
          ・

前回2009年は62,529名が来場!! 来場者登録数※

◆ リードは来場者数の水増しをせず、正直に発表することを宣言します。

■来場者集計への基本理念
1. 来場者数の水増しをしない。正直に発表する。これは出展企業に対する義務である。
2. 数字の水増しは、見本市の内容の偽装であり、出展企業に対する詐欺行為である。
3. 見本市の終了直後、来場者数だけでなく、「集計方法」も厳密に文書で発表する。
■数え方の三大原則
1. 会場に来場し、登録の際に受付で提出された名刺1枚を、1名と数える。
2. 一度登録した人が会期中に何度来場しても1名としてしか数えない。
3. 出入口を通過するたびに集計機械などで数える方法は、実質上の水増しと見なす。
したがって、そのような集計方法は固く禁ずる。

急成長が予測されるタッチパネル市場。
絶好のビジネスチャンスとなります。

携帯電話、携帯ゲーム機をはじめ、様々な電子機器に標準搭載され、普及率、出荷 台数が急速に伸長しているタッチパネル(右記参照)。また、新たな駆動方式の研 究開発も活発に行われており、市場の拡大と共に技術革新のニーズが高まっています。

タッチパネル市場は2015年に
 出荷台数: 8億台
 出荷額: 5,200億円
の巨大市場に成長する見込み。
(Display Search 2008 上半期調べ)

商談・ビジネスの絶好の場です!

本展に出展される企業の多くが、自社の製品・技術をPRするだけではなく、具体的な商談を積極的に行ってい ます。その結果、本展にて「成約につながる商談ができた」という声を毎年数多く頂戴しています。

▼前回出展社アンケート(一部抜粋) この他にも多くの出展社が大きな成果をあげています。
リンテック(株)
(株)タッチパネル研究所
透明導電性フィルムをはじめ各種光学フィルムを出品。約3,000名の集客があり、国内タッチパネルメーカー各社に評価サンプルを出荷している。本年度中の受注を見込む。
3日間で2,000名以上の集客。ハードだけでなく、アプリケーションや検査技術も紹介。共同開発の誘いや、大小さまざまな引合いをいただき、現在もフォロー中。大きな成果を見込んでいる。
SUPER ELITE TECHNOLOGY CO., LTD.
TAIWAN GRACE INTERNATIONAL CORP.
薄型ヒーター、タッチスクリーンなどを展示。約80名がブースを訪れ、うち10件は具体的な商談となっている。約1,000万円の売上げを見込む。
フィルターカートリッジを展示。およそ100名がブースに来場し、引合いにつながる商談が15件以上あった。展示会が終わったあと、OEMに関する問合せを数多くいただいている。
EELY-ECW TECHNOLOGY LTD.
TOP TOUCH ELECTRONICS CO., LTD.
タッチパネル膜を展示。60件を超える商談と、見積り依頼を受け、現在既に10件の受注をいただいている。最終的には、150万ドル(約1億5千万円)の売上げになる見込み。
静電容量式、超音波表面弾性波式タッチパネルを展示。500部用意していたカタログは初日で全て無くなった。1,000人以上のお客様にお越しいただき、会期後の引合いも多い。予想以上の効果だった。

▼前回来場者アンケート(一部抜粋) この他にも多くの方が本展に来場し、製品・技術を導入しています。
ミナトエレクトロニクス(株) タッチパネル技術部
(株)タイトー AM事業本部
光学素子や部品などを主に見て回り、応用がききそうな製品をいくつか見つけた。まずはサンプルを発注し、評価を始めるが、コストダウンにつながれば既存の部材と置き換えたい。
今回はアーケードゲーム用のタッチパネルを選定するために取り扱い出展社をすべて見て回った。機種にもよるが、将来的に300枚程度の導入予定。
SMK(株) TP事業部
KUNSHAN VISIONOX DISPLAY CO., LTD.
TECHNONOLOGY CENTER
タッチパネル向けの装置、部材が一堂に見れることは非常に有意義。特に偏光フィルムや耐熱フィルムなどで課題解決につながりそうなものがあり現在評価中。決まれば数千万円の案件になる。
設備導入に関する打合せを行った。各種測定機器の新製品について何件か商談を行い、現在評価中。1,000万円以上の導入となる見込み。
シャープ(株) 研究開発本部
 
コストダウンのソリューションを求めて会場を回った。製造プロセスで検討できそうな装置を見つけ商談を行った。現在も評価中で、導入すると約5,000万円の発注となる。
 

本展は、出展社と来場者との商談・技術相談を目的とした展示会です。
● したがって、出展各社のブース内に商談・技術相談のためのテーブルとイスを1セット以上置いていただく事になっております。
● 全ての来場者が、出展社と真剣にかつじっくりと商談・技術相談する事を目的に来場しています。

貴社のビジネス拡大の絶好の場となります。ぜひご出展ください。

出展検討のための資料請求はこちらをクリック!!
PAGE UP
Reed Exhibitions Japan Ltd.